• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

TOHOKUわくわくスクール いわき市立川前中学校・いわき市立桶売中学校での「未来の自分に向けて今やるべきこと 私の行き方発見プログラム」

TOHOKUわくわくスクール いわき市立川前中学校・いわき市立桶売中学校での「未来の自分に向けて今やるべきこと 私の行き方発見プログラム」
TOHOKUわくわくスクール いわき市立川前中学校・いわき市立桶売中学校での「未来の自分に向けて今やるべきこと 私の行き方発見プログラム」

【WG⑥】

日時 2019年9月18日(水)
場所 いわき市立川前中学校・いわき市立桶売中学校校(福島県いわき市)
主催 東北活性化研究センター、いわき市立川前中学校、          いわき市立桶売中学校                       (協力)東北経済連合会、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会
来場者数 9名
実施概要

東北発で、日本の未来を牽引する次世代人材育成モデルをつくるプログラム。

 

東北(東北6県及び新潟県)における地域・産業活性化を手がける地域シンクタンクの東北活性化研究センター様が、東北経済連合会様の協力のもと、東北6県及び新潟県に所在する企業や大学等と、小学生・中学生・高校生を繋ぐ出前授業のマッチング事業として実施する「TOHOKUわくわくスクール」にオリンピック・パラリンピック等経済界協議会参加企業より講師を派遣しました。

 

本事業は、東北地域の次世代を担う小学生・中学生・高校生が今後の進路を考える上で、それぞれのレベルにあった学問の面白さ、楽しさに触れ、将来の選択肢(地元大学への進学や地元企業への就職)の参考とすべく実施するものです。

 

東北の子供たちに、地元の産業・地域社会への理解を深めてもらう機会を提供し、未来の東北を支える「人づくり」を後押しします。

 

今回は、パナソニックの従業員が、福島県のいわき市立川前中学校、

いわき市立桶売中学校を訪問し、1年生~3年生、9名向けに、「未来の

自分に向けて今やるべきこと 私の行き方発見プログラム」を実施しました。

 

東北の若年層が、地元の魅力を再認識し、地元の復興・創生及び日本の未来を牽引する存在になる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

パナソニック

協議会からの
参加者
参考URL http://www.kasseiken.jp/wakuwaku/