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TOHOKUわくわくスクール東根市立大森小学校での鉄道会社の理解と鉄道に関わる人の仕事について

TOHOKUわくわくスクール東根市立大森小学校での鉄道会社の理解と鉄道に関わる人の仕事について
TOHOKUわくわくスクール東根市立大森小学校での鉄道会社の理解と鉄道に関わる人の仕事について

【WG⑥】

日時 2019年11月22日(金)
場所 東根市立大森小学校(山形県東根市)
主催 東北活性化研究センター、東根市立大森小学校            協力:東北経済連合会、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会
来場者数 東根市立大森小学校6年生:127名
実施概要

東北発で、日本の未来を牽引する次世代人材育成モデルをつくるプログラム。

 

東北6県及び新潟県に所在する企業や大学等と、域内の小学生・中学生・高校生を繋ぐ出前授業のマッチング事業「TOHOKUわくわくスクール」同エリアにて地域・産業活性化を手がけるシンクタンクである東北活性化研究センターが東北経済連合会と協力して行うこの事業に、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会参加企業より講師を派遣しました。

 

本事業は、東北地域の次世代を担う小中高生が今後の進路を考える上で、それぞれのレベルにあった学問の面白さ、楽しさに触れ、将来の選択肢(地元大学への進学や地元企業への就職)の参考とすべく実施するものです。

 

東北の子供たちに、地元の産業・地域社会への理解を深めてもらう機会を提供し、未来の東北を支える「人づくり」を後押しします。

 

今回は、JR東日本の従業員が、山形県の東根市立大森小学校を訪問し、6年生127名向けに鉄道会社の理解と鉄道に関わる人の仕事についてを実施しました。

 

東北の若年層が、地元の魅力を再認識し、地元の復興・創生及び日本の未来を牽引する存在になる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

JR東日本

協議会からの
参加者
参考URL http://www.kasseiken.jp/wakuwaku/