• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

日本陸上競技選手権大会での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

日本陸上競技選手権大会での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
日本陸上競技選手権大会での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2019年6月27日(木)~30日(日)
場所 福岡市博多の森陸上競技場(福岡県福岡市)
主催 日本陸上競技連盟(JAAF)
来場者数 38,300名                             ※27日(木):9,000名、28日(金):14,100名、29日(土):6,100名、    30日(日):9,100名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

6月27日(木)~30日(日)に福岡市博多の森陸上競技場で開催された第103回・日本陸上競技選手権大会において、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。

 

観客の皆様へゴミ袋 3万枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

日本郵政、日本郵便、三井不動産

協議会からの
参加者
16名
参考URL http://www.jaaf.or.jp/jch/102/