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第18回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 予選ラウンドの観戦応援

第18回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 予選ラウンドの観戦応援
第18回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 予選ラウンドの観戦応援

【WG②】

日時 2019年6月1日(土)・2日(日)・8日(土)・9日(日)
場所 港区立港南小学校・中学校グラウンド(東京都港区)、         十六沼公園(福島県福島市)
主催 日本ブラインドサッカー協会
来場者数
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

全国のブラインドサッカーの頂点を決める「アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権」。

 

今年で18回目を数える、「アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権」予選ラウンドが、港区港南小学校グラウンド(東京都港区)で6月1日(土)~2日(日)、十六沼公園サッカー場(福島県福島市)で6月8日~9日(日)の日程で開催されました。過去最多の22チームが参加する予選ラウンドは今回初となる東京と福島の2カ所での開催となりました。

 

経済界協議会では、予選ラウンドの観戦応援を各社に呼びかけ、10名の観戦者が会場に足を運び、大会を盛り上げました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

大日本印刷、TANAKA HD

協議会からの
参加者
10名
参考URL http://axa-bravecup.b-soccer.jp/