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「2019熊本に国際スポーツイヤーがやってくる!」へのコンテンツ提供

「2019熊本に国際スポーツイヤーがやってくる!」へのコンテンツ提供
「2019熊本に国際スポーツイヤーがやってくる!」へのコンテンツ提供

【WG②③④】

日時 2019年5月25日(土)・26日(日) 10:00~17:00
場所 イオンモール熊本(熊本県上益城郡)
主催 熊本県、熊本市
来場者数 200,000名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

本年、ラグビーワールドカップの開催及び、女子ハンドボール世界選手権の開催が予定されている熊本。来年の東京大会では、インドネシアのホストタウンとして活動しています。

 

熊本の皆さんに「国際スポーツイヤー」の年であることを広めるため、

「2019熊本に国際スポーツイヤーがやってくる!」と題したイベントをイオンモール熊本で開催し、経済界協議会からは、“ボッチャ体験”“バリアフリーマップ紹介”“競技場美化活動の紹介”の3コンテンツを提供しました。

 

特に、“ボッチャ体験会”では、地元のスポーツチームASE様に多大なるご協力をいただき、人気コンテンツとなりました。

熊本の皆様にも「国際スポーツイヤー」の年であり、来年は「東京2020」というアピールができたと感じております。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

トヨタ自動車、NEC、三井不動産

協議会からの
参加者
6名
参考URL http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_27833.html?type=new&pg=1