• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

豊島区「東京2020、その未来(さき)の地域(まち)づくり展」ブース出展

豊島区「東京2020、その未来(さき)の地域(まち)づくり展」ブース出展
豊島区「東京2020、その未来(さき)の地域(まち)づくり展」ブース出展

【WG⑥】

日時 2017年7月29日(土)・30日(日)10:00〜17:00
場所 豊島区役所1階 としまセンタースクエア(東京都豊島区)
主催 豊島区
来場者数 約50名
実施概要

企業が持つアセットを活用しながら、日本の未来を牽引する次世代人材育成を図るプログラム。

 

東京2020の気運醸成を目的として豊島区主催「東京2020、その未来(さき)の地域(まち)づくり展」が開催され、みずほ銀行は豊島区の地域づくり、社会貢献活動の取り組みとして、ブースを出展しました。

 

当日は、池袋エリアの〈みずほ〉のグループ社員がみずほブースを運営し、イベントを盛り上げました。みずほブースでは、2020年までに叶えたい夢や目標として、「昨日までの自分を越える『Jump!』」をボードに書いてもらい、記念撮影。トークショーに出られた空手の山田沙羅選手、スケートボードの池田大亮選手、佐川海斗選手、そして日本フェンシング協会の選手の皆さんからも力強い「Jump!」宣言をいただきました。

 

経済界がひとつになって、新しい日本の創造に貢献し、2020年以降も長期的に成長していく。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
みずほ銀行などみずほフィナンシャルグループ各社

協議会からの
参加者
約50名
参考URL