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被災地産品消費拡大キャンペーン

被災地産品消費拡大キャンペーン
被災地産品消費拡大キャンペーン

【WG⑥】

日時 通年
場所 東京都千代田区、東京都中央区
主催 野村ホールディングス
来場者数
実施概要

東北発で、日本の未来を牽引する次世代事業者・企業育成モデルをつくるプログラム。

 

野村グループは、東日本大震災の被災地の復興に向けさまざまな支援を行っており、その一環として、日本橋および大手町の食堂にて一定期間「被災地産品消費拡大キャンペーン」を実施しました。

被災地産品への風評被害から販路を回復させるため、利用者が被災地産の食材を使ったメニューを選択できると共に、被災地産の銘菓などの物販を通じて、被災地産品を積極的に消費できる仕組みを作っています。

 

また2017年より毎年3月に、被災を風化させないことを目的に、大手町本社ビルにて宮城県亘理郡山元町産品のマルシェを開催し、被災地でのボランティア活動への参加が難しい社員も、被災地産品を購入することで、復興支援への協力を行っています。

 

東北地域の事業者や企業が、震災を乗り越え、新たなビジネスや産業を創り出す。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

野村ホールディングス

協議会からの
参加者
参考URL http://www.keidanren.or.jp/announce/2018/tohoku_leaflet.pdf