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従業員・代理店による被災地ボランティア活動

従業員・代理店による被災地ボランティア活動
従業員・代理店による被災地ボランティア活動

【WG⑥】

日時 2017年7月(名取市)・2017年6月、9月、10月(亘理郡)
場所 宮城県名取市・宮城県亘理郡亘理町
主催 東京海上日動
来場者数 92名
実施概要

東北発で、日本の未来を牽引する次世代人材育成モデルをつくるプログラム。

 

東日本大震災による津波で壊滅的な被害を受けた海岸林を再生するため、震災直後より人々の暮らしやコミュニティの再生に重要な役割を果たす海岸林再生活動を支援しています。
当社は、今までに寄付金等の支援の他、ボランティアツアーを主催し、植栽や草刈り等の手入れのお手伝いをしています。

 

【公益財団法人オイスカ】
公益財団法人オイスカが、名取市沿岸で海岸林の再生と農地回復や地域での雇用創出を目的とし、「海岸林再生プロジェクト」を推進しています。
 
【特定非営利活動法人わたりグリーンベルトプロジェクト】
特定非営利活動法人わたりグリーンベルトプロジェクトが、亘理郡亘理町で海岸林の再生の活動を推進するとともに、耕作放棄地の活用や住民の主体的な復興へのまちづくりを同時に進めることで、持続可能な維持管理を目指しています。今年度からは、被災地で生活をする高齢者の支援も始めています。

 

東北で暮らす人々が、地元の魅力を再認識し、地元の復興・創生及び日本の未来を牽引する存在になる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
東京海上日動

協議会からの
参加者
参考URL