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「生徒国際イノベーションフォーラム2017」へのビジュアルコンファレンスボードの提供

「生徒国際イノベーションフォーラム2017」へのビジュアルコンファレンスボードの提供
「生徒国際イノベーションフォーラム2017」へのビジュアルコンファレンスボードの提供

【WG⑥】

日時 2017年8月2日(水)~4日(金)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター(渋谷区)
主催 OECD日本イノベーション教育ネットワーク
来場者数 国内外の高校生約240名、教職員等約200名
実施概要

東北発で、日本の未来を牽引する次世代人材育成モデルをつくるプログラム。

 

<概要>
2030年に予想される国際問題の解決に向けて、国内外15の国や地域の高校生240名が3日間にわたり英語で意見交換する「生徒国際イノベーションフォーラム2017」が開催されました。

 

この取り組みは、東日本大震災直後から、福島大学が主催して展開したOECD東北スクールが前身となっており、その取り組み内容が素晴らしかったことから継続事業となり、より進化し今回の開催となりました。

 

経済界協議会からは、コミュニケーションの深化の一助として、ディスカッション時の課題整理に向けて、富士通のビジュアルコンファレンスボード「ミッカー」を2台提供いただき、議論の一助となりました。

 

若年層が、日本の魅力を再認識し、日本の未来を牽引する存在になる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
野村ホールディングス、富士通

協議会からの
参加者
4名
参考URL http://innovativeschools.jp/international-student-innovation-forum/