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第42回 社会人野球日本選手権での競技場の美化活動

第42回 社会人野球日本選手権での競技場の美化活動
第42回 社会人野球日本選手権での競技場の美化活動

【WG④】

日時 2016年11月2日(水) 13:00〜15:00
場所 京セラドーム(大阪市)
主催 公益財団日本野球連盟、毎日新聞社
来場者数 6,000名
実施概要

「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を競技会場で今まで以上に育み、街や水辺に波及させながら、後世にもその習慣を残すことを目指すプログラム。

 

<概要>
▽JX-ENEOS vs NTT西日本戦を観戦される約6,000名の方に
 対し、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会で用意したゴミ袋
 を配布。席まわりのゴミ回収への協力を呼びかけました。
▽JX-ENEOS 、NTT西日本の企業応援受付及び、一般入場口にて
 ゴミ袋を配布。
▽試合終了後は、観客席及び、退場口にてゴミのポイ捨てをチェック。
▽ゴミ袋を配布されたほぼ全て(99%以上)の方が、配布した袋にゴミを
 まとめ、所定の場所に捨てられていました。
 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
JXTGエネルギー、NTT(NTT西日本)

協議会からの
参加者
10名
参考URL http://jaba.or.jp/taikai/2016/syakaijin/index.html