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社会人野球 日本選手権(京セラドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

社会人野球 日本選手権(京セラドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
社会人野球 日本選手権(京セラドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年11月5日(月)10:00から活動開始
場所 大阪京セラドーム(大阪府大阪市)
主催 日本野球連盟
来場者数 約4,000名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

2018年11月5日(月)大阪京セラドームにて開催された社会人野球日本選手権 JX-ENEOSvsJR東日本東北の試合で競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を行いました。

 

JX-ENEOS側応援席で約2,000名、JR東日本東北側で約1,000名にゴミ袋を配布を行い、ドーム内のビジョンと場内アナウンスでの「KEEP THE STADIUM CLEAN」を呼びかけました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

JXエネルギー、JR東日本東北

協議会からの
参加者
3名
参考URL http://www.jaba.or.jp/taikai/2018/syakaijin/pdf/44.pdf