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最先端技術を活用した伝統芸能 歌舞伎の新しい鑑賞体験を提案

最先端技術を活用した伝統芸能 歌舞伎の新しい鑑賞体験を提案
最先端技術を活用した伝統芸能 歌舞伎の新しい鑑賞体験を提案

【WG④】

日時 2017年3月、11月、2018年3月
場所 熊本、京都、福島
主催 NTTグループ、松竹、各自治体
来場者数 3回で計7,000名の方が観覧
実施概要

企業が持つアセットを活用しながら地方のイベントに人を呼び込み、人材交流を図るプログラム。

 

伝統芸能の歌舞伎と最先端ICTテクノロジーの融合を通じ、離れた地点で実施される演目をまるで目の前で演じているかのような臨場感あふれる鑑賞体験として提供する「歌舞伎シアターバーチャル座」を熊本・福島で展開、京都でもリアルとバーチャルを連動させた舞台を展開、あわせて約7,000名の方に観劇いただきました。

 

NTTグループは、震災からの創造的復興と発展やICTを活用した新たな地方創生(まち・ひと・しごとの復興)をめざして、次世代エンターテインメント鑑賞に関する取り組みを加速し、2020年に向けたおもてなしの取り組みを進めています。

協議会からの
参加者
参考URL http://www.ntt.co.jp/news2017/1710/171023b.html