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企業合同物産展「大手町・丸の内 JAPAN市」東北復興編

企業合同物産展「大手町・丸の内 JAPAN市」東北復興編
企業合同物産展「大手町・丸の内 JAPAN市」東北復興編

【WG⑤】

日時 2017年11月16日(木)・17日(金) 11:00~19:00
場所 日経ビル・ 読売新聞ビル・三井住友銀行東館・東京海上日動本館・大手門タワーJXビル・OOTEMORI B2・東京駅(東京都千代田区)
主催 東北経済連合会、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県、東京都、アーツカウンシル東京、東北絆まつり事務局、経済界協議会
来場者数 約30,000名
実施概要

地域の魅力を発信し、ヒト・モノ・文化の交流を促すことで、日本全国での賑わいの創出を目指すプログラム。

 

大手町・丸の内エリアの企業が提供するオフィスビルや東京駅のスペースで、復興五輪に貢献するため、東北6県+新潟県の物産の販売や各県観光名所の案内を実施。また、東京駅会場ではWG⑥が支援する東北の事業者(復興・成長出展者)の物産展を実施しました。
 
一部会場ではオリンピック・パラリンピックの公式グッズ販売のほか、今回初めて東北の伝統芸能を広く紹介する試みとして、東京都・アーツカウンシル東京協力による「東北応援パフォーマンス」東北伝統舞踊や、東北絆まつり実行委員会協力による「絆まつり」が同時開催され、東北の復興を感じさせる迫力あるパフォーマンスが訪れた観客を圧倒しました。
 
地域の伝統文化や風習をはじめとする日本ならではの魅力を東京を舞台に発信し、外国人や、日本人自らが、その魅力に触れる機会に溢れている。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 
<会場> 
■OOTEMORI B2(みずほフィナンシャルグループ) 
 <福島県、東北伝統芸能パフォーマンス>
■三井住友銀行東館
 <宮城県、東北伝統芸能パフォーマンス>
■東京海上日動本館 
 <山形県、新潟県> 
■読売新聞ビル 
 <岩手県>
■日経ビル 
 <青森県、公式グッズ販売>
■大手門タワーJXビル 
 <秋田県、公式グッズ販売>
■東京駅(JR東日本)
 <復興・成長出展者ゾーン、公式グッズ販売、東北伝統芸能パフォー 
  マンス>

 

<参加企業>
アサヒビール、アシックス、イオン、近畿日本ツーリスト、
JXTGエネルギー、JTB、新日鐵住金、ANA、大日本印刷、東京海上日動、
東京メトロ、凸版印刷、トヨタ自動車、日本経済新聞、日本生命、JAL、
NEC、NTT、野村ホールディングス、パナソニック、JR東日本、
みずほフィナンシャルグループ、三井住友海上、
三井住友フィナンシャルグループ、三井不動産、ヤマトHD、
読売新聞東京本社

協議会からの
参加者
180名
参考URL http://www.tokeiren.or.jp/news/6561.html