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リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年6月9日(土) 11:45より美化活動実施
場所 大分銀行ドーム(大分県大分市)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 25,824名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

6月9日(土)大分銀行ドームで開催された「リポビタンDチャレンジカップ

2018 ラグビー日本代表vsイタリア代表」の試合において、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。

 

日本文理大学、立命館アジア太平洋大学の学生や企業人など計43名のボランティアが参加し、観客の皆様へゴミ袋1万5,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。

 

試合後には、高校生たちが観客席まわりのゴミ拾いをしてくれている姿も多く見られました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

キヤノン、大日本印刷、NTT、パナソニック、富士通、三井住友海上、

三井不動産、LIXIL

協議会からの
参加者
参考URL https://www.rugby-japan.jp/braveblossoms/