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リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年11月3日(土) 11:45~美化活動実施
場所 味の素スタジアム(東京都調布市)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 43,751名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

11月3日(土) 味の素スタジアムにて開催された「リポビタンDチャレンジカップ2018 ラグビー日本代表vsニュージーランド代表」の試合において、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE

STADIUM CLEAN」を実施しました。

 

計27名のボランティアが参加し、観客の皆様へラグビーボールデザインのゴミ袋20,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ

拾いへのご協力を呼びかけました。

 

試合後、観客席まわりのゴミ拾いをする観客の方たちの姿が見受けられました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

味の素、大日本印刷、グリーンバード、パナソニック、三井不動産、LIXIL

協議会からの
参加者
25名
参考URL https://www.rugby-japan.jp/braveblossoms/