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リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
リポビタンDチャレンジカップ2018(ラグビー日本代表戦)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年6月16日(土) 11:00より美化活動実施
場所 ノエビアスタジアム神戸(兵庫県神戸市)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 20,276名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

6月16日(土)ノエビアスタジアム神戸にて開催された「リポビタンDチャレンジカップ2018 ラグビー日本代表vsイタリア代表」の試合において、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM

CLEAN」を実施しました。

 

神戸弘陵学園高校ラグビー部27名を中心に学生及び企業人など計35名のボランティアが参加し、観客の皆様へゴミ袋1万5,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

パナソニック、パナソニック・タワージャズセミコンダクター、ブリヂストン、三井不動産

協議会からの
参加者
参考URL https://www.rugby-japan.jp/braveblossoms/