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メッセナゴヤ2018における『名古屋JAPAN市 東北・九州復興編』

メッセナゴヤ2018における『名古屋JAPAN市 東北・九州復興編』
メッセナゴヤ2018における『名古屋JAPAN市 東北・九州復興編』

【WG⑤】

日時 2018年11月7日(水)~10日(土) 10:00~17:00           ※但し、9日(金)は18:00まで、10日(土)は16:00まで
場所 ポートメッセなごや(愛知県名古屋市)
主催 オリンピック・パラリンピック等経済界協議会            共催:名古屋商工会議所
来場者数 約6万人(メッセナゴヤ2018への来場者数)
実施概要

地域の魅力を発信し、ヒト・モノ・文化の交流を促すことで、日本全国での賑わいの創出を目指すプログラム。

 

名古屋の経済界が一丸となり「メッセナゴヤ2018」のイベント会場内にて、JAPAN市を開催しました。

16社から34名がボランティアに参加し、復興応援物産販売の協力を行いました。

 

地域の人々が、伝統文化や風習をはじめとする日本ならではの魅力を誇りに思って発信し、あらゆる地域が賑わいに溢れている。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

アイシン精機、大丸松坂屋百貨店、デンソー、東京海上日動、東邦ガス、トヨタ自動車、トヨタループス、名古屋鉄道、名港海運、

名鉄観光サービス、NTT西日本、野村證券、みずほ銀行、三井住友海上、三菱UFJ、リンナイ

協議会からの
参加者
34名
参考URL