• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

ジャパンラグビートップリーグ(大分銀行ドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグ(大分銀行ドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグ(大分銀行ドーム)での「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2017年9月24日(日) 14:00〜
場所 大分銀行ドーム(大分市)
主催 ジャパンラグビー トップリーグ
来場者数 18,279名
実施概要

「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を競技会場で今まで以上に育み、街や水辺に波及させながら、後世にもその習慣を残すことを目指すプログラム。

 

9/24(日)大分銀行ドームで開催されたジャパンラグビートップリーグの試合にて、ジャパンラグビー トップリーグおよび大分県ラグビーフットボール協会と共同で、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。
 

観客の皆様へゴミ袋18,000枚を配布し、観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。
 
多くの観客の方にゴミを捨てる際にご活用いただき、地元高校のラグビー部員など一部の観客の方々は、自席まわりだけではなく広範囲にわたりゴミ拾いを行いました。
 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 

<対象試合>
9月24日(日)14:00開始 キャノンイーグルス vs ヤマハ発動機ジュビロ

 

<参加企業>
三井不動産

協議会からの
参加者
参考URL http://www.top-league.jp/