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ジャパンラグビー トップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN」

ジャパンラグビー トップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN」
ジャパンラグビー トップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN」

【WG④】

日時 2017年8月18日(金) 17:00〜 19:30〜・19日(土) 16:00〜 18:30〜
場所 秩父宮ラグビー場(港区)
主催 ジャパンラグビー トップリーグ
来場者数 19,009名
実施概要

「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を競技会場で今まで以上に育み、街や水辺に波及させながら、後世にもその習慣を残すことを目指すプログラム。

 

8月18日(金)・19日(土)の両日、秩父宮ラグビー場で開催されたジャパンラグビートップリーグの4試合にて、日本ラグビーフットボール協会と共同で、環境保全活動の一環として、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。
 

ボランティアとして、出場チームのラグビー選手や学生にも参加いただき、観客の皆様へ2日間でゴミ袋13,500枚を配布。観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。
(2015年のワールドカップで活躍された藤田慶和選手をはじめ、27名のラグビー選手が参加。活動を盛り上げていただきました。)

多くの観客の方にゴミを捨てる際にご活用いただき、一部の観客の方々には自席まわりだけではなく、広範囲にわたりゴミ拾いをしていただきました。
 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 
<参加企業>
キッコーマン、凸版印刷、NEC、ブリヂストン、三井不動産、三越伊勢丹ホールディングス、ヤマトHD

協議会からの
参加者
40名
参考URL http://www.top-league.jp/