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ジャパンラグビートップリーグ(秩父宮ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグ(秩父宮ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグ(秩父宮ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年10月20日(土) 10:15~16:00
場所 秩父宮ラグビー場(東京都港区)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 8,231名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

10月20日(土)秩父宮ラグビー場で開催されたジャパンラグビートップリーグでの『NTTコミュニケーションズシャイニングアークスvs宗像サニックスブルース』と『日野レッドドルフィンズvsサントリーサンゴリアス』の試合で、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施いたしました。

 

キッコーマン社員7名、味の素2名、早稲田大学ボランティアセンターより2名の合計11名のボランティアが参加し、観客の皆様へゴミ袋5,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後のまわりのゴミ拾いへの協力を呼びかけました。

 

試合後には、観客席まわりを中心とした競技場エリアでゴミの放置がほとんどない状態を確認しました。多くの観客は、配布したゴミ袋を活用しており、本活動は、競技場美化の一助となっていることを実感しました。

 

ラグビーワールドカップ2019や東京2020オリ・パラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業> 

味の素、キッコーマン

協議会からの
参加者
9名
参考URL http://www.top-league.jp/schedule/2018/