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ジャパンラグビートップリーグ(熊谷ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグ(熊谷ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグ(熊谷ラグビー場)での「KEEP THE STADIUM CLEAN (競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年10月20日(土) 10:00~活動開始
場所 熊谷ラグビー場(埼玉県熊谷市)
主催 埼玉県ラグビーワールドカップ2019大会課
来場者数 13,849名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

10月20日(土)熊谷ラグビー場で開催されたジャパンラグビートップリーグでの『パナソニック ワイルドナイツvsキャノン イーグルス』の試合で、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を行いました。

 

今回はグリーンバードと共同し、観客に対してラグビーボールデザインのごみ袋7,000枚を配布し、客席付近のゴミをまとめ、ゲート付近に設置したミニトライゾーンにて、ゴミ袋を捨ててもらう(トライしてもらう)「ゴミ袋でトライプロジェクト」の活動を行いました。

特に、試合終了後には、ゴミ袋でトライをする多くの観客の姿が見受けられました。

 

当日は、試合開始前から熊谷ラグビー場のこけら落としイベントが開催されており、その参加者にも呼びかけを行いました。

 

ラグビーワールドカップ2019や東京2020オリ・パラ大会の競技会場が

クリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業・団体> 

グリーンバード、三井不動産

協議会からの
参加者
4名
参考URL http://www.top-league.jp/schedule/2018/