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ジャパンラグビートップリーグでの観客による競技会場内の美化活動

ジャパンラグビートップリーグでの観客による競技会場内の美化活動
ジャパンラグビートップリーグでの観客による競技会場内の美化活動

【WG④】

日時 2017年1月14日(土)
11:00〜11:30 (第一試合:NTTコミュニケーションズvsクボタ)・
13:30〜14:00 (第二試合:東芝vs パナソニック)
場所 秩父宮ラグビー場(港区)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 約5,000名
実施概要

「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を競技会場で今まで以上に育み、街や水辺に波及させながら、後世にもその習慣を残すことを目指すプログラム。

 

<概要>
▽1月14日(土)ラグビートップリーグ2試合にて、日本ラグビーフット
 ボール協会と協同で、観戦者へゴミ袋3,000枚を配布。席まわりの
 ゴミ回収の呼びかけを実施しました。
 
▽当日は、企業ラグビーチーム(当日試合の4チーム)から、選手がボラン
 ティアとして参加し、企業からの従業員ボランティアと一緒に活動を行
 いました。
 
▽こうした活動を通じ、スポーツ観戦時にゴミを放置せず持ち帰る文化を
 定着させ、世界に発信していきます。
 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
クボタ、東芝、トヨタ自動車、NTTコミュニケーションズ、パナソニック

協議会からの
参加者
12名
参考URL