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ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年10月13日(土) 10:15から活動開始
場所 東京・秩父宮ラグビー場(東京都港区)
主催 日本ラグビーフットボール協会(JRFU)
来場者数 17,515名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

10月13日(土)に東京・秩父宮ラグビー場で開催された、ジャパンラグビートップリーグ第6節「キャノンイーグルスvsヤマハ発動機ジュビロ」及び「NTTコミュニケーションズシャイニングアークスvsトヨタ自動車ヴェルブリッツ」の試合において、環境保全活動の一環として、会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。

 

日本郵政及び日本郵便から12名、ワセボラから5名の計17名が観客の皆様へゴミ袋5,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。

また、第二試合終了後には競技場内を回り、客席の残置ゴミを回収し、

活動を終了しました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

日本郵政、日本郵便

協議会からの
参加者
12名
参考URL http://www.top-league.jp/schedule/2018/