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ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年11月24日(土) 10:15から活動開始
場所 熊谷ラグビー場(埼玉県熊谷市)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 4,327名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

11月24日(土)に埼玉・熊谷ラグビー場で開催された、ジャパンラグビートップリーグ「 NECグリーンロケッツvs日野レッドドルフィンズ、パナソニックワイルドナイツvsキャノンイーグルス」の試合において、環境保全活動の一環として、会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施しました。

 

ヤマトホールディングスから3名、三井不動産から3名の計6名が観客の皆様へゴミ袋 3,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後の席まわりのゴミ拾いへのご協力を呼びかけました。

また、第二試合終了後には競技場内を回り、客席の残置ゴミを回収し、活動を終了しました。

 

ラグビーワールドカップ2019や2020年オリパラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

三井不動産、ヤマト HD

協議会からの
参加者
6名
参考URL http://www.top-league.jp/schedule/2018/