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ジャパンラグビートップリーグ 福岡レベルファイブスタジアムでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

ジャパンラグビートップリーグ 福岡レベルファイブスタジアムでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」
ジャパンラグビートップリーグ 福岡レベルファイブスタジアムでの「KEEP THE STADIUM CLEAN(競技会場美化活動)」

【WG④】

日時 2018年11月17日(土) 9:30~14:30
場所 福岡レベルファイブスタジアム(福岡県福岡市)
主催 日本ラグビーフットボール協会
来場者数 8,483名
実施概要

「KEEP THE STADIUM CLEAN」は、競技会場の美化を通じ「ゴミの落ちていないキレイな街」の文化を、レガシーとして後世に遺すことを目指すプログラム。

 

11月17日(土) 福岡レベルファイブスタジアムで開催されたジャパンラグビートップリーグでの 『コカ・コーラレッドスパークスvs豊田自動織機シャトルズ』 と 『宗像サニックスブルースvsヤマハ発動機ジュビロ』の試合で、競技会場の美化活動「KEEP THE STADIUM CLEAN」を実施いたしました。

パナソニック1名、三井不動産2名、LIXIL5名、筑紫丘高校ラグビー部から8名の合計16名のボランティアが参加し、観客の皆様へゴミ袋5,000枚を配布しながら、会場の美化と観戦後のまわりのゴミ拾いへの協力を呼びかけました。

試合後には、観客席まわりを中心とした競技場エリアでゴミの放置がほとんどない状態を確認しました。多くの観客は、配布したゴミ袋を活用しており、本活動は、競技場美化の一助となっていることを実感しました。

 

ラグビーワールドカップ2019や東京2020オリ・パラ大会の競技会場がクリーンに保たれ、その結果、日本の街が一層キレイになる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

パナソニック、三井不動産、LIXIL

協議会からの
参加者
8名
参考URL http://www.top-league.jp/schedule/2018/