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「和食」の日 いいにほんしょく「和食」の価値を再認識

「和食」の日 いいにほんしょく「和食」の価値を再認識
「和食」の日 いいにほんしょく「和食」の価値を再認識

【WG④】

日時 2018年11月22日(木)を中心とする11月月間
場所 経済界協議会会員企業、和食文化国民会議会員企業の事業所給食食堂
主催 経済界協議会会員企業、和食文化国民会議
来場者数 提供食数:173,000食
実施概要

「和食」の素晴らしさを日本人自身が再認識し、子どもたちや外国人に伝え、世界中で定着させるプログラム。

 

“和食”の素晴らしさを日本人自身が再認識し、未来の子供たちや外国人に伝え世界で定着させることを目的に事業所給食(昼食時)において11月月間を通した和食メニュー提供やチラシ配布・掲示等の取組を行いました。

(※本年度は11月24日が土曜日のため、11月22日を中心として活動をしました。)

 

3回目となる本年度は、農林水産省が主導する「Let’s!和ごはんプロジェクト」に参画し、官民協働の取組となりました。

 

【取組内容】

1:ご参加いただいた企業・組織

 味の素、エームサービス、JXエネルギー、松竹、日本郵政、

 パナソニック、ブリヂストン、三井不動産、LIXIL、

 和食文化国民会議、等

 

2:具体的な取組

 ■日本の代表的な“発酵調味料”を活用した料理。

 ■和食の基本「一汁三菜」の献立提供。

 ■「和食」の価値を啓発するポスター掲示。

 ■身近・手軽で健康的な「和ごはん」レシピを掲載したチラシの配布・

  掲示による会員企業社員の「和食」や本活動への理解促進。

 

子どもたちや外国人が、和食文化の魅力を理解し、愉しんでいる。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

協議会からの
参加者
参考URL http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/wagohan_project.html