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平成28年度子ども霞が関見学デーでのバリアフリー体験会

平成28年度子ども霞が関見学デーでのバリアフリー体験会
平成28年度子ども霞が関見学デーでのバリアフリー体験会

【WG③】

日時 2016年7月27日(水)・28日(木) 10:00~15:30
場所 法務省内(千代田区)
主催  
来場者数 240名(2日間)
実施概要

誰もがストレスなく快適に過ごせる環境をつくり、多様な人々が活躍できる社会の実現を目指すプログラム。

 

<車いす体験、介助体験>
・法務省主催の「子ども霞が関見学デー」にて、文京区社会福祉協議会とタイアップし、「心のバリアフリー」についての教育と「子ども向け車いす体験会」を開催。段差や方向転換等を作り、車いすに乗る側、介助する側のポイントを伝えながら、車いす体験、介助体験を実施しました。
 
<子どもたちの体験コメント>
・段差が難しく、高い段差は怖いと思った。
・車いすの人をみたら勇気と思いやりをもって助けたいと思った。
・見てるよりも車いすはとても大変だと分かった。等多数。

 

多くの人が障がい者や高齢者、文化の異なる外国人の状況や苦労を理解し、自ら率先してサポートしている。−そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
JTB、ANA、トヨタ自動車、NEC、NTT、パナソニック、富士通、LIXIL

協議会からの
参加者
35名(2日間)
参考URL http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/hisho06_00370.html