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JTB主催 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた1000日前記念企画
パラスポーツ×テクノロジー体験会

JTB主催 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた1000日前記念企画 <br />パラスポーツ×テクノロジー体験会
JTB主催 東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた1000日前記念企画 <br />パラスポーツ×テクノロジー体験会

【WG③】

日時 2017年10月27日(金)
場所 天王洲アイル シーフォートスクエア 1Fガレリア(東京都品川区)
主催 JTB
来場者数 体験者数 336名
実施概要

誰もがストレスなく快適に過ごせる環境をつくり、多様な人々が活躍できる社会の実現を目指すプログラム。

 

パラスポーツの迫力や魅力をより多くの方に知っていただくために、東京2020オリンピック・パラリンピックの1000日前を契機として、JTBが本社を構える天王洲アイルにおいて「パラスポーツ×テクノロジー体験会」を開催。「CYBER WHEEL」と「CYBER BOCCIA」という2つのパラスポーツの体験会を実施いたしました。

 

「CYBER WHEEL」はパラ陸上のレースで使用される車いすレーサーを未来型にデザインしたもの。ヘッドマウントディスプレイと呼ばれる装置を装着すると目の前に未来の映像が広がり、最高時速60Kmで走り抜ける感覚が味わえます。

 

「CYBER BOCCIA」はボッチャ競技をよりカジュアルに楽しめるようにエンターテイメント性を向上させたもの。世代を問わずすべての人がボッチャの魅力に触れることができます。

 

当日は大人から子どもまで多くの方にご来場いただき、パラスポーツの魅力を体験していただくことができました。

 

多くの人が障がい者や高齢者、文化の異なる外国人の状況や苦労を理解し、自ら率先してサポートしている。−そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
JTB

協議会からの
参加者
参考URL http://sports.jtb.co.jp/blog/?p=16535