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JTB主催 「発達障害を手掛かりとして考える“心のバリアフリー”」シンポジウム

JTB主催 「発達障害を手掛かりとして考える“心のバリアフリー”」シンポジウム
JTB主催 「発達障害を手掛かりとして考える“心のバリアフリー”」シンポジウム

【WG③】

日時 2017年12月12日(火) 10:00~17:00
場所 高津市民会館(神奈川県川崎市) 
主催 JTB
来場者数 約260名
実施概要

誰もがストレスなく快適に過ごせる環境をつくり、多様な人々が活躍できる社会の実現を目指すプログラム。

 

「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」というJTBグループの経営理念に基づき、「心のバリアフリー」のきっかけとなることを目的として、川崎市、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会、日本発達障害ネットワーク、川崎市自閉症協会、川崎市教育委員会等の協力を得て開催しました。

 

【プログラム】
■午前
企業人事担当者向けセミナー
「発達障害を理解すると進む“心のバリアフリー”」
講師:日本発達障害ネットワーク 橋口亜希子氏

 

■午後
・基調講演①「かわさきパラムーブメントが目指す“心のバリアフリー”」
 川崎市長 福田紀彦氏
・基調公演②「発達障害がわかると進む心のバリアフリー」
       日本発達障害ネットワーク 理事長 市川宏伸氏
・発達障害関連統計報告
 JTB総合研究所 梅原裕子氏
・パネルディスカッション
「発達障害を手掛かりとして考える“心のバリアフリー”」
 登壇者:内閣官房、川崎市、富士通、ANA、
     日本発達障害ネットワーク、JTB

 

多くの人が障がい者や高齢者、文化の異なる外国人の状況や苦労を理解し、自ら率先してサポートしている。−そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
JTB、富士通、ANA

協議会からの
参加者
富士通:5名、ANA:1名
参考URL https://www.tourism.jp/consulting/sector/universal-design/blog/2017/10/developmental-disorde-symposium/