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国土交通省 新宿駅周辺屋内のバリアフリー情報収集への協力

国土交通省 新宿駅周辺屋内のバリアフリー情報収集への協力
国土交通省 新宿駅周辺屋内のバリアフリー情報収集への協力

【WG③】

日時 2016年11月12日(土)・13日(日) 9:30~16:00
場所 新宿駅周辺(新宿区)※地下、屋内
主催 国土交通省
来場者数
実施概要

障がいの有無や年齢などに関係なく、誰もがバリアを感じない社会の実現を目指すプログラム。

 

<概要>
国土交通省『高精度測位社会プロジェクト』(屋内地図・測位環境の整備)の中で、「平成28年度屋内外の電子地図等を活用した屋内外シームレスなサービス実証」に向けて実施される新宿駅周辺屋内のバリアフリー情報の収集調査に協力。3名ずつのチームでタブレットの収集ツールを用いて、屋内地図にバリアフリー情報(勾配や幅員、段差等)を登録しました。国土交通省からは、収集されたバリアフリー情報を活用してバリアフリー・ナビゲーションの実証アプリが公開予定です。

 

心のバリアフリー教育の実践として、街中での危険や制約を把握・情報発信する活動を推進し、誰もが不自由することなく生活を送ることができる。−そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
アサヒビール、JTB、セコム、ANA、トヨタ自動車、NTT、富士通、LIXIL

協議会からの
参加者
31名
参考URL http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_tk1_000091.html