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仙台市 バリアフリーマップ作成ワーク

【WG③】

日時 2018年10月1日(月)
場所 仙台駅周辺(東口)、仙台駅周辺(西口) ~ 一番街(宮城県仙台市)
主催

仙台市役所、仙台市商工会議所、仙台市社会福祉協議会

オリンピック・パラリンピック等経済界協議会

来場者数 40名
実施概要

障がいの有無や年齢などに関係なく、誰もがバリアを感じない社会の実現を目指すプログラム。

 

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催自治体である仙台市において、仙台市役所、仙台市商工会議所、仙台市社会福祉協議会、経済界協議会の共催で仙台駅周辺の回遊エリアのバリア情報収集を行います。

経済界協議会はマップ作成ツールの提供等、実施環境整備の支援を行い、仙台市役所や社会福祉協議会や地元企業・団体と一緒に収集ワークを実施します。

 

心のバリアフリー教育の実践として、障がい当事者の方の話を聞き、街中での危険や制約を把握・情報発信する活動を推進することで、誰もが不自由することなく生活を送ることができる社会を目指しています。

 

<参加企業(予定)>

トヨタ自動車、NTT、JR東日本、富士通 他

協議会からの
参加者
参考URL