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発達障害を手掛かりとして考える「心のバリアフリー」シンポジウム

発達障害を手掛かりとして考える「心のバリアフリー」シンポジウム
発達障害を手掛かりとして考える「心のバリアフリー」シンポジウム

【WG③】

日時 2017年12月12日(火) 10:00~17:00
場所 川崎市高津市民館(神奈川県川崎市)
主催 JTB
来場者数 午前「心のバリアフリー」セミナー40名、シンポジウム223名
実施概要

誰もがストレスなく快適に過ごせる環境をつくり、多様な人々が活躍できる社会の実現を目指すプログラム。

 

「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」というJTBグループの経営理念に基づき、「心のバリアフリー」のきっかけとなることを目的として、川崎市、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会、全国発達障害ネットワーク、川崎市自閉症協会、川崎市教育委員会等の協力を得てシンポジウムを開催しました。

 

【プログラム】
企業人事担当者向けセミナー
「発達障害を理解すると進む心のバリアフリー」
講師 一般社団法人 日本発達障害ネットワーク 橋口氏

 
基調講演①
「かわさきパラムーブメントが目指す“心のバリアフリー”」
川崎市長 福田氏
 
基調公演②
 「発達障害がわかると進む心のバリアフリー」 
 一般社団法人 日本発達障害ネットワーク 理事長 市川氏
 発達障害関連アンケート結果報告 JTB総合研究所 梅原氏
 
パネルディスカッション
「発達障害を手掛かりとして考える『心のバリアフリー』」
<登壇者>内閣官房、川崎市、富士通、全日空、日本発達障害ネットワーク、JTB
 

多くの人が障がい者や高齢者、文化の異なる外国人の状況や苦労を理解し、自ら率先してサポートしている。−そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 
<参加企業>
ANA、富士通

協議会からの
参加者
6名
参考URL