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企業対抗ボッチャ大会 Office de Boccia in 東京 2018~夏の陣~

企業対抗ボッチャ大会 Office de Boccia in 東京 2018~夏の陣~
企業対抗ボッチャ大会 Office de Boccia in 東京 2018~夏の陣~

【WG②】

日時 2018年9月4日(火)予選・ 9月5日(水)本戦・9月6日(木)頂上決戦
場所 予選/本選:東京ソラマチ5階 スペース634(東京都墨田区)

決勝:東京スカイツリーR天望デッキ フロア350(東京都墨田区)

主催 オリンピック・パラリンピック等経済界協議会
来場者数 約800名(予選:約400名、本選:約350名、決勝:約50名)
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

東京2020パラリンピック2年前イベントとして、企業人が業界・会社の枠を超えてボッチャで競い合う「Office de Boccia in 東京 2018 夏の陣」を開催しました。

 

本大会は、パラリンピックの正式競技であるボッチャを、企業人自らが選手としてプレーし、競技の楽しさや奥深さを体感することで、障がい者スポーツの魅力をひとりでも多くの方に知ってもらうことを目的としています。

 

昨年7月にOOTEMORI(大手町)で初めて開催して以降、地域の機運醸成を図るべく全国の主要都市でも開催、今までに計2,500名が参加しました。

今回はその7回目(東京では3回目)の大会となり、史上最多の88の団体が参加しました。

 

参加チームには経済界協議会参画企業の他、自治体チームや東京商工会議所からお声がけいただいた20チーム、特例子会社5チーム、ボッチャ協会4チームも加わり、皆が真剣に対決しました。

各コートからは大きな声援や拍手が湧き上がり、最後まで手に汗握る白熱した試合が繰り広げられました。

 

9月4日(火)には予選を実施、9月5日(水)は予選を勝ち抜いた約50の企業・団体によるトーナメント戦を行い、9月6日(金)には、更に勝ち上がった上位4チームによる頂上決戦を地上350Mの東京スカイツリー天望デッキで行いました。

 

 <試合結果>

    優勝  「NEC」チーム

   準優勝  「江戸川区役所」チーム

    3位   「Viasto」チーム(東商経由で参加したチーム)

    4位   「DNPロジスティクス」チーム

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

CAC、シミズオクト、ゼンリン、大日本印刷、TANAKA HD、東京海上

日動、東京ガス、東武トップツアーズ、トヨタ自動車、NEC、富士通

 

<エントリー企業・団体>89団体

アイエフビー、あいおいニッセイ同和損保、アクサダイレクト生命、

朝日新聞社、アシックス、イオン、Viasto、ANAセールス、

エー・エヌ・エス、SMBC信託銀行、江戸川区役所、

NECフレンドリースタフ、NHK、鹿島東京開発、神奈川県、

キハラ、キヤノン、近畿日本ツーリスト、KNT-CT HD、興産信用金庫、

埼玉県オリパラ、埼玉県障害課、サンコー、CAC、JR東日本、

JXTGエネルギー、JTB、シミズオクト、シンフォニア東武、スポーツ庁、

墨田区観光協会、島村運輸倉庫、セコム、セレスポ、善興社、

セントラルスポーツ、ANA、ゼンリン、第一生命チャレンジド、

大日本印刷、髙木、TANAKA HD、千葉県、DNPロジスティクス、電通、

東京海上日動、東京海上ビジネスサポート、東京ガス、東京商工会議所、

東京多摩ココナ、東京地下鉄、東京都、組織委員会、

東武トップツアーズ、東立電機、凸版印刷、トヨタ自動車、

トヨタループス、ナガセケンコー、Noble Wings、パラサポセンター、

ボラサポセンター、NEC、NTT、日本航空、日本スポーツ振興センター、

日本政策金融公庫、日本生命、野村證券、パナソニック、富士通、

ブリヂストン、ブリヂストンタイヤジャパン、ブレイククルー、

漫画家学会、みずほ銀行、みずほフィナンシャルグループ、道商事、

三井不動産、三井住友海上、三井住友フィナンシャルグループ、

三菱電機、明治、明治スポーツプラザ、ヤスマ、ヤマト HD、横浜市、

LIXIL、Ripples

協議会からの
参加者
参考URL