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MINATO シティハーフマラソン2018への車両提供

MINATO シティハーフマラソン2018への車両提供
MINATO シティハーフマラソン2018への車両提供

【WG①】

日時 2018年12月2日(日)
場所 スタート場所:港区立芝公園周辺(東京都港区)             ゴール場所:東京タワー(東京都港区)、他
主催 港区マラソン実行委員会、東京陸上競技協会、港区陸上競技協会
来場者数 約5,198名 (ハーフマラソン4,698名、ファンラン500名超)
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

港区で初となる「MINATOシティハーフマラソン2018」が12月2日(日)に開催され、三菱自動車は特別協賛するとともに大会関係車両(電気自動車『i-MiEV』、プラグインハイブリッド車『アウトランダーPHEV』など)を提供しました。

 

この大会は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた気運醸成を図るとともに、子どもから高齢者まで国籍、障害の有無の区別なく、多くの区民が参画できるスポーツを通じた地域共生社会の実現を目的に開催されました。また、地域ぐるみで世界に誇れる大会へと創り上げ、育てていくことによって、コミュニティの活性化、港区への愛着と誇りの機会の創出を目指しています。

 

21.0975kmのハーフマラソンと1.5kmのファンランの2種目があり、ハーフマラソンは大会当日に満18歳以上で制限時間内に完走できる方が参加対象で、ファンランは年齢制限がなく障がいをもつ方も参加できます。

港区ならではの現代と歴史が融合した魅力あふれる景観と豊かな国際色で、ランナーだけではなく観戦者、ボランティア、大会関係者も楽しめる大会です。

当日は、沿道で観戦する方々の声援を受けて、多くのランナーが完走を果たし、ファンランでは親子で走り楽しむ光景が見られました。

また、スタート会場となった港区立芝公園では、歌などのパフォーマンスやゲストランナーのトークショーなどが行われ、大いに盛り上がりました。

 

<参加企業>

三菱自動車

協議会からの
参加者
29名
参考URL https://minato-half.jp/