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JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣
JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

【WG①】

日時 2018年10月16日(火)
場所 岐阜県可児市立広陵中学校・西可児中学校(岐阜県可児市)
主催 JFAこころのプロジェクト推進室
来場者数 中学2年生68名(広陵中学校30名、西可児中学校38名)
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

「JFAこころのプロジェクト」活動拡大の支援企画において、経済界協議会として今回はセントラルスポーツから派遣された競泳オリンピアンの渡邉一樹氏が夢先生として登壇し、子どもたちと触れ合いました。

前半35分はグループで一つの目標を達成するゲーム等に取り組み、夢先生が子どもたちにチームワークの大切さを教えました。

後半60分は夢先生の今に至るまでの様々なエピソードを交えながら、「あきらめない心」や「夢を目指す」事の大切さを子どもたちに伝えました。

今後、子どもたちが夢やメッセージを書いた「夢シート」を夢先生へ送り、夢先生が一人ひとりに返事を書いて送り返します。

夢先生との絆が形となって、子どもたちの手元に残ります。

 

日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通して、スポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくり、スポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。-多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします!

 

<参加企業>

セントラルスポーツ

協議会からの
参加者
1名
参考URL http://www.jfa.jp/social_action_programme/yumesen/