• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣
JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

【WG①】

日時 2018年8月29日(水) 10:30~15:30
場所 新潟県長岡市内小学校(新潟県長岡市)
主催 日本サッカー協会
来場者数 小学生55名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」は、アスリートが自身の経験談を通じて、子どもたちに「夢を持つことの素晴らしさ」「夢に向かって努力することの大切さ」を伝える社会貢献活動です。

 

経済界協議会ではプロジェクトの活動拡大のために継続した支援を実施しており、今回はゴールボール男子日本代表の川嶋悠太氏(アシックスジャパン)が夢先生として登壇し子どもたちと触れ合いました。

 

前半35分は、夢先生と子どもたちが共にアクティビティに取り組み、チームワークや声でコミュニケーションを図る大切さを学び合いました。

後半55分は、夢先生がこれまでの人生を振り返り様々なエピソードを交えながら「時の大切さ」や「努力すること」、「夢を持つ」事の大切さを

子どもたちに伝えました。

 

今後、子どもたちが夢やメッセージを書いた「夢シート」を夢先生へと送り、夢先生が一人ひとりに返事を書いて送り返します。夢先生との絆が形となって、子どもたちの手元に残ります。

 

日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通してスポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくりスポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。-多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします。

 

<参加企業>

アシックス、アシックスジャパン

協議会からの
参加者
2名
参考URL http://www.jfa.jp/social_action_programme/yumesen/