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JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣
JFAこころのプロジェクト「夢の教室」へのアスリート派遣

【WG①】

日時 2018年5月15日(火)
場所 伊豆の国市立韮山南小学校(静岡県伊豆の国市)
主催 日本サッカー協会
来場者数 小学5年生50名(1クラス25名×2)
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくり、健康で豊かな生活を送ることができる社会の実現を目指すプログラム。

 

JFAこころのプロジェクト「夢の教室」は、元アスリートが自身の経験談を通じて、子どもたちに「夢を持つことの素晴らしさ」「夢に向かって努力することの大切さ」を伝える社会貢献活動です。

 

経済界協議会ではプロジェクトの活動拡大のために継続した支援を実施しており、今回はセントラルスポーツから派遣された競泳オリンピアンの渡邉一樹氏が夢先生として登壇、子どもたちと触れ合いました。

 

前半35分は、グループで一つの目標を達成するゲーム等に取り組み、夢先生が子どもたちにチームワークの大切さを教えました。後半の55分は、夢先生が現在までの様々なエピソードを交えながら、「夢を叶えるために大切な事」「失敗を恐れず挑戦する心」を子どもたちに伝えました。

 

今後、子どもたちが夢やメッセージを書いた「夢シート」を夢先生へと送り、夢先生が一人ひとりに返事を書いて送り返します。夢先生との絆が形となって、子どもたちの手元に残ります。
 
日本全国のスポーツ・健康イベントへのサポートを通して、スポーツに触れ合うきっかけや継続的に行う仕組みをつくり、スポーツ気運醸成と心身の健康を促進したい。−多くの皆様のご参加・ご支援をよろしくお願いします。

 

<参加企業>
セントラルスポーツ

協議会からの
参加者
参考URL http://www.jfa.jp/social_action_programme/yumesen/outline.html