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2018ジャパンパラ 陸上競技大会観戦応援

2018ジャパンパラ 陸上競技大会観戦応援
2018ジャパンパラ 陸上競技大会観戦応援

【WG②】

日時 2018年7月7日(土)・8日(日)
場所 正田醤油スタジアム群馬(群馬県立敷島公園陸上競技場)(群馬県前橋市)
主催 日本障がい者スポーツ協会
来場者数 2011名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

7月7日(土)・8日(日) 、正田醤油スタジアム群馬にて2018ジャパンパラ陸上競技大会が開催されました。経済界協議会では、前橋商工会議所との関係を活かし、行政や教育委員会、地元のメディア等に大会情報の案内・告知を働きかけました。その効果もあり、大会過去最高の観戦者数となり、協議会加盟各社からも多くの方が応援に駆けつけました。

 

リオパラリンピックのメダリストなど、世界から有力選手が集まり、レベルの高い大会となりました。8日の走幅跳ではドイツのマルクス・レーム

選手が世界新記録を達成するなど、来場者の皆さんが世界最高レベルの競技を楽しむ機会となりました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

あいおいニッセイ同和損保、アシックス、サントリー HD、JTB、

TANAKA HD、東京海上日動、東京ガス、東武トップツアーズ、

凸版印刷、トヨタ、NEC、NTT、野村ホールディングス、

JR東日本、みずほフィナンシャルグループ

協議会からの
参加者
約600名
参考URL http://www.jsad.or.jp/japanpara/news/180709_001620.html