• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

2018ジャパンパラウィルチェアラグビー競技大会の観戦応援とボッチャ体験会

2018ジャパンパラウィルチェアラグビー競技大会の観戦応援とボッチャ体験会
2018ジャパンパラウィルチェアラグビー競技大会の観戦応援とボッチャ体験会

【WG②】

日時 2018年5月24日(木)~27日(日)
場所 千葉ポートアリーナ(千葉市中央区)
主催 日本障がい者スポーツ協会 共催:日本ウィルチェアラグビー連盟、千葉市
来場者数 約8,500名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

5月24日(木)~27日(日)、千葉ポートアリーナで「2018ジャパンパラウィルチェアラグビー競技大会」が開催されました。経済界協議会ではパラスポーツへの理解促進に努めるとともに、大会の盛り上げとファンの増加を願い、観戦応援を実施。大会期間中、参画企業の社員を中心に約1,000名が会場を訪れました。

 

また、5月26・27日には、同会場にて千葉市主催の「Go! Together!」が開催され、千葉県のグルメを楽しめるブース出店など、各種イベントが行われました。経済界協議会もキッズチア教室やボッチャ体験会などの活動を実施、多くの方にご参加いただきました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
あいおいニッセイ同和損保、アサヒビール、キヤノン、サントリー HD、JTB、JAL、TANAKA HD、東京海上日動、東京ガス、東京メトロ、東武トップツアーズ、トヨタ自動車、NEC、NTT、野村ホールディングス、JR東日本、みずほフィナンシャルグループ、三菱商事株式会社、LIXIL

協議会からの
参加者
約1,000名
参考URL http://www.jsad.or.jp/japanpara/wheelchair-rugby/