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野村ホールディングス ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会観戦応援

野村ホールディングス ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会観戦応援
野村ホールディングス ヒューリック・ダイハツJAPANパラバドミントン国際大会観戦応援

【WG②】

日時 2017年9月10日(日) 10:30~12:00
場所 町田市立総合体育館
主催 一般社団法人日本障がい者バドミントン連盟
来場者数 2200名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

東京2020大会パラリンピックから正式採用が決定したパラバドミントンの日本初開催の国際大会(世界バドミントン連盟(BWF)公認)を応援観戦しました。
この大会は世界29ヵ国から200名のトップ選手が集まり、日本国内からも強化指定選手36名が参加したハイレベルな大会です。
 
経済界協議会からは、開催4日間でのべ300名を超える観戦者が訪れ、特に、大会最終日の決勝戦では、経済界協議会から200名を超える観戦者となり、大会のボルテージは上がることとなりました。特に今大会では、経済界協議会の取り組みとして「応援の熱量を上げる」というテーマにも挑戦し、私設の応援団のリードによって観客の一体感の醸成にも寄与しました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
オットーボック、サントリーHD、JTB、大日本印刷、TANAKA HD、
東京ガス、日本生命、NEC、NTT、野村ホールディングス、
パナソニック、ブリヂストン、三井住友フィナンシャルグループ

協議会からの
参加者
410名
参考URL http://jpbf.jp/