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車いすバスケットボールの国際大会 「三菱電機WORLD CHALLENGE CUP2017」の特別協賛

車いすバスケットボールの国際大会 「三菱電機WORLD CHALLENGE CUP2017」の特別協賛
車いすバスケットボールの国際大会 「三菱電機WORLD CHALLENGE CUP2017」の特別協賛

【WG②】

日時 2017年8月31日(木)~9月2日(土)
場所 東京体育館(東京都渋谷区)
主催 日本車いすバスケットボール連盟、日本障がい者スポーツ協会
来場者数 約 7,700名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。
 

1.目的
車いすバスケットボールのトップ選手たちの迫力あるプレーはパラスポーツの魅力を知る絶好の機会になります。本大会への特別協賛を通じて、車いすバスケットボールの普及・啓発、パラスポーツファン拡大に努めるとともに大会運営を支えるボランティア・審判・T.O※の育成に協力する他、各自治体と連携し、出場チームとの体験交流会を開催しました。
 
※T.O(テーブルオフィシャルズ)は競技時間計測やスコアシート記入などプレーやジャッジを注視しながら進行を補佐する役
 
2.協賛社
(1)スペシャルパートナー:三菱電機
(2)オフィシャルパートナー:日本生命、トヨタ自動車、サントリーHD

 
3.取り組み
会場内ブース出展や体験型イベントの開催。
(1)会場内ブースや応援イベントの開催
(2)三菱電機Going Upキャンペーン

 

4.オリンピック・パラリンピック等経済界協議会との連携
障がい者スポーツサポートでの観戦応援を実施。(約3,000名来場)
 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 
<参加企業>
アシックス、サントリーHD、セントラルスポーツ、TANAKA HD、
東京海上日動、JAL、日本生命、NTT、三菱電機、ヤマトHD

協議会からの
参加者
参考URL