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第35回日本身体障がい者水泳選手権大会の観戦応援

第35回日本身体障がい者水泳選手権大会の観戦応援
第35回日本身体障がい者水泳選手権大会の観戦応援

【WG②】

日時 2018年12月2日(日)
場所 三重スポーツの杜 鈴鹿水泳場(三重県鈴鹿市)
主催 日本身体障がい者水泳連盟
来場者数
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

あいおいニッセイ同和損保は「地域貢献に資する取り組みにより地域の発展に寄与」するとともに、とりわけ「障がい者スポーツを通じた共生社会の実現」を目指し「観て」「感じて」「考える」をスローガンに、全国で障がい者スポーツ大会の応援活動を行っています。

 

また、所属アスリートを応援することにより社員の一体感の醸成、所属選手のモチベーションアップに繋がっています。

 

本大会には当社所属アスリート5名が出場し、35名の地域の社員が応援に駆けつけました。

 

【当社出場選手結果】

 ・小野 智華子選手「100mバタフライ(S11クラス)」日本新記録

 ・中島 啓智選手「100mバタフライ(S14クラス)」優勝

 ・前田 一成選手「50m自由形(S10クラス)」優勝

 ・宮崎 哲選手「50mバタフライ(S14クラス)」優勝

        「200m自由形(S14クラス)」2位

 ・窪野 一輝選手「50m自由形((13クラス)」3位

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。-そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

あいおいニッセイ同和損保

協議会からの
参加者
35名
参考URL