• スポーツ
  • バリアフリー
  • 日本の魅力
  • 復興・次世代育成

第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンドの観戦応援

第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンドの観戦応援
第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンドの観戦応援

【WG②】

日時 2018年7月8日(日)
場所 アミノバイタルフィールド(東京都調布市)
主催 日本ブラインドサッカー協会
来場者数 約900人
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

ブラインドサッカー日本一を決める「アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権」のFINALラウンドが、7月8日に東京都府中市のアミノバイタルフィールドで開催されました。経済界協議会では、7月8日(日)のFINALラウンドの観戦応援を各社に呼びかけ、89名の観戦者が会場に足を運び大会を盛り上げました。

 

決勝戦は、Avanzareつくばとたまハッサーズが対戦。Avanzareつくばが2年ぶり9度目の優勝を飾り、過去最多出場21チームの頂点に立ちました。

6試合で12得点を量産した16歳の女子選手、埼玉T・Wingsの菊島宙選手が得点王に輝き、観客を大いに沸かせました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。―そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

味の素、サントリーHD、JTB、ANA、大日本印刷、TANAKA HD、NTT

協議会からの
参加者
89名
参考URL http://axa-bravecup.b-soccer.jp/