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第30回記念 日本車椅子ツインバスケットボール選手権大会(決勝戦)の観戦応援

第30回記念 日本車椅子ツインバスケットボール選手権大会(決勝戦)の観戦応援
第30回記念 日本車椅子ツインバスケットボール選手権大会(決勝戦)の観戦応援

【WG②】

日時 2017年6月11日(日)13:00〜14:30
場所 愛知県小牧市スポーツ公園総合体育館(小牧市)
主催 日本車椅子ツインバスケットボール連盟
来場者数 800名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

第30回の記念大会となった日本車椅子ツインバスケットボール選手権大会。通常の車いすバスケットに対し、上肢の障がいにも対応するため、ゴールがもう一つあることから「ツインバスケ」と命名されています。

 

経済界協議会からの観戦応援者は、このゲームを初めて見る人が多く、最初はルールがわからず、どこで拍手して良いか分からない様子でした。しかし、すぐにルールを理解し、その魅力を知ると熱狂の嵐に包まれました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
あいおいニッセイ同和損保、愛三工業、アイシン高丘、青山製作所、アドヴィックス、イビデン、大橋鉄工、大林組、大林道路、川崎設備工業、共和産業、三栄工業、新東工業、シンテックホズミ、中央可鍛、中庸スプリング、DNP田村プラスチック、デンソー、東京海上日動、トヨタ自動車、豊臣機工、名古屋特殊鋼、日本生命、NIPPO、林テレンプ、パソナ・パナソニック ビジネスサービス、パナソニック、フタバ産業、みずほフィナンシャルグループ、矢崎化工

協議会からの
参加者
340名
参考URL http://www.jwtbf.com/