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2017ジャパンパラ陸上競技大会の観戦応援

2017ジャパンパラ陸上競技大会の観戦応援
2017ジャパンパラ陸上競技大会の観戦応援

【WG②】

日時 2017年9月23日(土)・24日(日)
場所 とうほう・みんなのスタジアム 県営あづま陸上競技場(福島県福島市)
主催 日本障がい者スポーツ協会
来場者数 1,364名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

本大会は、前回のリオパラリンピックで活躍した日本代表アスリートをはじめ、海外からも一流選手を招待して実施した世界最高レベルの大会です。多数の大会新記録等が誕生し、非常に白熱した大会となりました。

 

経済界協議会からは、地元福島の事業所に所属する社員およびその家族を中心に、2日間でのべ350名超が観戦し大会を盛り上げました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。
 

<参加企業>
あいおいニッセイ同和損保、 JTB、新日鐵住金、ANA、曙ブレーキ工業、TANAKA HD、デンソー、東京海上日動、東京ガス、凸版印刷、
トヨタ自動車、JAL、日本生命、NEC、野村ホールディングス、
JR東日本、パイオニア、ミツバ、みずほフィナンシャルグループ、
三井住友海上、LIXIL

協議会からの
参加者
361名
参考URL http://www.jsad.or.jp/news/detail/20170925_001312.html