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東京2020公認プログラム みんなでチャレンジ わくわくスポーツフェスタ2018でのボッチャ体験会

東京2020公認プログラム みんなでチャレンジ わくわくスポーツフェスタ2018でのボッチャ体験会
東京2020公認プログラム みんなでチャレンジ わくわくスポーツフェスタ2018でのボッチャ体験会

【WG②】

日時 2018年12月8日(土) 10:00~16:00
場所 相模原市 小山公園グラウンド・駐車場(神奈川県相模原市)
主催 相模原市体育協会                         共催:相模原市、相模原市教育員会、他                協力:エフエムさがみ、相模女子大学、三菱電機、他
来場者数 約2,000名
実施概要

すべての人がスポーツに親しむ機会をつくるとともに、障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

東京2020に向けて、新規追加された種目や既存の種目の特性を知り、体験することで競技理解を深め、子供から高齢者すべての年代でオリンピックを身近に感じ、スポーツやオリンピックに興味を持っていただくことを目的に開催しました。

 

オリパラ体験ブースでは、11種目の競技体験、他体力測定などを行うブースも設置され、経済界協議会では、ボッチャの体験会を開催(3コート用意)しました。

 

SMBC信託銀行より3名、相模原市のレクリエーション団体よりボッチャのサポートに10名来場(高齢者)し、体験会参加者は468名になりました。

うち89名は、「ボッチャを知っていて、やったこともあった」とのことで、小学校において障がい者スポーツの体験をする機会が増えていると感じました。

 

全国各地に、健常者・障がい者・高齢者などすべての人がスポーツを楽しむことができる場所が溢れ、アスリートや指導者と出会う機会にも恵まれている。また、障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。-そのような社会を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>

SMBC信託銀行

協議会からの
参加者
3名
参考URL http://www.chuokurashi.net/entry/wakuwakusportfair2018