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東京2020に向けた〈みずほ〉シッティングバレー教室(東京2020公認プログラム)

東京2020に向けた〈みずほ〉シッティングバレー教室(東京2020公認プログラム)
東京2020に向けた〈みずほ〉シッティングバレー教室(東京2020公認プログラム)

【WG②】

日時 2017年12月2日(土) 9:00〜11:00
場所 山形県身体障害者福祉会館(山形県山形市)
主催 みずほ銀行
来場者数 21名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

みずほ銀行では、障がい者スポーツの理解と普及を目的として、シッティングバレーボールの元日本代表選手であるみずほ銀行山形支店行員をはじめ、シッティングバレーボールチームメンバーとともにシッティングバレー教室を開催しました。

 

当日はシッティングバレーチームメンバーが講師となり、みずほ銀行山形支店行員及び家族に競技ルールの説明や基礎練習を行ったあと、練習試合を実施しました。

 

シッティングバレーの楽しさやチームワークの大切さを学ぶとともに、障がい者スポーツの理解を深めることに貢献しました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
みずほ銀行

協議会からの
参加者
約15名
参考URL