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日本車椅子バスケットボール選手権大会の観戦応援

日本車椅子バスケットボール選手権大会の観戦応援
日本車椅子バスケットボール選手権大会の観戦応援

【WG②】

日時 2017年5月3日(水・祝)〜5日(金・祝)
場所 東京体育館(渋谷区)
主催 (一社)日本車椅子バスケットボール連盟、(公財)日本障がい者スポーツ協会、他
来場者数 11,465名(3日間合計)
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

<概要>
5月3日(水・祝)~5日(金・祝)東京体育館において、内閣総理大臣杯争奪 第45回記念日本車椅子バスケットボール選手権大会が開催されました。5月5日の決勝戦では、大会9連覇を目指す「宮城MAX」と地元東京での優勝を狙う「NO EXCUSE」が対戦。最後までどちらが勝つかわからない白熱した接戦の末、55対52で宮城MAXが勝利を収めました。当日はゴールデンウィークの最中、天候にも恵まれたこともあり、初めて5,000名を超える観戦者が集まりました。

 

<経済界協議会の取り組み>
大会期間中は経済界協議会の参画企業が観戦応援を実施。総勢979人が会場で各チームを応援し、大会を大いに盛り上げることができました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
あいおいニッセイ同和損保、アサヒビール、サントリーHD、JR東日本、
JXTGエネルギー、ANA、大日本印刷、TANAKA HD、東京海上日動、東京ガス、凸版印刷、トヨタ自動車、NEC、野村ホールディングス、パナソニック、みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行、三菱電機、LIXIL

協議会からの
参加者
979名
参考URL https://www.jwbf.gr.jp/game/championship_man/45th/