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日本パラ陸上競技選手権大会の観戦応援

日本パラ陸上競技選手権大会の観戦応援
日本パラ陸上競技選手権大会の観戦応援

【WG②】

日時 2017年6月10日(土)・11日(日)
場所 駒沢オリンピック公園 総合運動場陸上競技場(世田谷区)
主催 (一社)日本パラ陸上競技連盟、(公財)日本障がい者スポーツ協会、他
来場者数 2,900名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

<概要>
6月10日(土)〜11(日)に、駒沢オリンピック公園で「第28回日本パラ陸上競技選手権大会」が開催。昨年のリオ2016パラリンピック競技大会でも活躍した山本篤選手や辻沙絵選手を筆頭に、それぞれの選手が自分の限界に挑戦。3年後に控えた東京2020大会へ、大いに期待が持てる素晴らしい大会となりました。

 

<経済界協議会の取り組み>
大会期間中、経済界協議会の参画企業が社員を動員し、息の合った応援により大会を盛り上げました。また、パラスポーツへの理解を促進し、パラスポーツファンの裾野を広げることに貢献することができました。

 

障がい者スポーツを応援する文化を根付かせ、2020年のパラリンピック大会では、競技会場を観客で満員にしたい。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
あいおいニッセイ同和損保、JTB、TANAKA HD、東京海上日動、トヨタ自動車、富士通

協議会からの
参加者
337名
参考URL https://jaafd.org/events/01-1/20170413_ipc