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従業員向け「車いすバスケットボール体験会」

従業員向け「車いすバスケットボール体験会」
従業員向け「車いすバスケットボール体験会」

【WG②】

日時 2017年6月24日(土)
場所 大阪市長居障がい者スポーツセンター(大阪府大阪市)
主催 大阪市障害者福祉・スポーツ協会、日本生命
来場者数 121名
実施概要

障がい者と健常者がスポーツを通して交わることで、真の共生社会の実現を目指すプログラム。

 

東京2020大会やその先を見据え、障がい者スポーツのファン拡大、ダイバーシティの理解促進を目的として、大阪市障害者福祉・スポーツ協会の協力により、従業員向けに車椅子バスケットボール体験会を実施。

 

体験会では、車いすバスケットボールの説明(ルール・クラス分け等)、車いすの基本操作、ドリブル・シュート、ミニゲームを実施しました。

 

体験会を通じて、参加者の東京2020大会への興味関心を高め、機運醸成に繋がりました。

 

障がい者スポーツの楽しさを多くの人々に伝え、障がいがある人もない人も、一緒に気軽にスポーツを楽しむことが日常化している。−そのような未来を、経済界協議会は目指しています。

 

<参加企業>
日本生命

協議会からの
参加者
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